荒川サイクリスト

40代になってロードバイクを始めました。
基本、荒川CRを一人で走ってます。
自転車のことを中心に記事にしてきます。

愛車はMERIDA SCULTURA TEAM。

2018年5月の走行記録

どうも、Tsuyoです。


気づいたら6月になってました。
取り急ぎ5月の走行記録を…


①筑波山ライド
【5/4】筑波山ライド_その1 - 荒川サイクリスト
【5/4】筑波山ライド_その2 - 荒川サイクリスト
【5/4】筑波山ライド_その3 - 荒川サイクリスト

走行距離:79.3km
獲得標高:2,135m


②荒サイライド
【5/6】荒サイライド - 荒川サイクリスト

走行距離:110.8km
獲得標高:315m


③ヤビツ峠ヒルクライム
今年初のヤビツ峠 - 荒川サイクリスト

走行距離:95.6km
獲得標高:1,208m


④荒サイライド
【5/20】荒サイライド - 荒川サイクリスト

走行距離:38.3km
獲得標高:145m


⑤荒サイライド
【5/27】荒サイライド_いつもの100kmライド - 荒川サイクリスト

走行距離:101.2km
獲得標高:314m


5月の合計は
走行距離:425.2km
獲得標高:4,117m


2018年の累計は
走行回数:25回
走行距離:2,181km
獲得標高:15,444m


6月も沢山乗れれば嬉しいです。

【5/27】荒サイライド_いつもの100kmライド

どうも、Tsuyoです。


私のお世話になっているサイクリングクラブのViaggio内では最近ハードルを上げるようなことが目白押し…


回峰行とかブルベ600とか皆さん精力的に活動されているようです。


先週は
・141代表、ていじんさん、みのさん、ゆうきさん達は筑波100kmウォーキングに参加。
・しげさんはワンイチチャレンジ。
・momo弐号さんはブルベ400に参加。
と凄い事にチャレンジされてました。


私も何かしないとダメか?と思いましたけど普通に荒サイを走ってきました。


しげさんのワンイチチャレンジのお見送りに行こうかと思ったら既にスタートされてました…


いつものように四ツ木橋から荒サイに入ります。

河口まで行ってから葛西臨海公園へ。


前回の時もですが、テントがあります。
サーカスなのかな…


公園内を1周して荒サイに戻ります。


左岸に入って河口まで行くと船着場の看板があることに初めて気づきました。
緊急用らしいですね。


いつものように彩湖を抜けて羽根倉橋まで行こうと思います。


ただ走ってももったいない。
ていじんさんが回峰行をして気づいたことがあると言ってました。
・斜面を登っていると思わず、負荷の高いローラーもしくは向かい風のサイクリングコースを走っているイメージをするといい。
らしいです。


向かい風は生憎吹いていませんが負荷はかけられそう。
私の場合、ヒルクライム時はケイデンスが大体50~60になることが多い。
パワーメーターを付けてから190~210W出ている気がします。


ケイデンス、パワー共にその数値付近になるギヤを選択するとほぼフロントはアウター、リアは12Tくらいですね。


結構キツいです。がしかし向かい風でもないのでスピードに乗ってしまうと負荷が下がります…難しいなぁ…


彩湖を通り過ぎて羽根倉橋から右岸で戻ってきます。


帰りは片脚ペダリングを練習。
両脚とも最初の1分くらいはスムーズに動くのですが、それからあとは上手く回せない…
こちらも難しいです。
あとペダルを外している方の脚の位置が気になる…どこに持っていくのがいいのかわかりません。脚の位置が気になり出すと途端に下手なペダリングになってしまいます。
慣れていくしかないですね。



荒川大橋近くのセブンイレブンで補給して帰ってきました。


今回の走行記録はこちらです。


【5/20】荒サイライド

どうも、Tsuyoです。


5/20に荒サイへサイクリングに行ってきました。
前日、会社関係のコンペに参加して走り回ったお陰で筋肉痛…


回復走として葛西臨海公園まで行ってきました。


四ツ木橋から右岸に入ります。
まだ雲が多くてどんよりしてますね。


河口に向かいます。


河口に寄ってから葛西臨海公園へ。

サイクルラックが無くなってます。どこへいったのだろう?


海側は雲も少なく青空がひろがってますね。

折角の青空なので写真に納めたいなと思い、違うところで撮ってみました。


右岸に戻り帰ります。
帰りは結構な向かい風(✽´ཫ`✽)


ダラダラといつもは帰ってくるのですがパワーメーターのお陰で手を抜けない。


いつものダラダラな走りだと目も当てられない状態で本当に手抜きして走っている感じです。
パワー表示されているとここまでのパワーはキープして進もうと思えてきます。


四ツ木橋で離脱して帰ってきました。


今回の走行記録はこちら。